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2007年03月03日

●D.Gray-man 02 |星野桂

D.Gray-man 02D.Gray-man 02
出演:
アニプレックス
発売日 2007-03-07


科学か神か。千年伯爵とアレンが初めて対峙する。千年伯爵が製造している〈AKUMA〉は世界に終焉を呼ぶための兵器。〈AKUMA〉という名前はついているものの、その正体は極めて、科学的な存在なのだ。対するアレンが対抗する武器はイノセンス。イノセンスは、対AKUMA兵器と名乗ってはいるものの、その正体は「神の結晶」と呼ばれる物質。つまり、『D.Gray-man』は、科学(AKUMA)と神(エクソシスト)の対決の物語だと言える。本作を見るときは、ぜひとも、このねじれた関係にぜひ注目して欲しい。さて、DVD2巻は、なぜ、アレンの左腕にイノセンスが宿り、左目が呪われたのか。エクソシストになったアレンの過去が描かれている。物語にも注目。(志田英邦)

おすすめしますよ!! 2007-02-12
当たり前ですがアニメのオリジナルストーリーもありますが原作の雰囲気を壊してないと思います。自分は本よりアニメの方が楽しめる人間なんで原作どおりの展開って言うのもつまらない感じなので、買ってよかったと思います。それとDVDについてくるアニメの設定資料のおまけもいいですよ。設定画が書いていてファンとしてはとても楽しめます。評価は高すぎると思う人もいると思いますが、自分のなかでは満点です。!!!!


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2007年03月02日

●D.Gray‐man (Reverse1) |星野 桂 /城崎 火也

D.Gray‐man (Reverse1)D.Gray‐man (Reverse1)
星野 桂 /城崎 火也
集英社 刊
発売日 2005-05



個人的に好きです! 2007-01-17
見てると結構厳しい評価も多いようですが、私個人としては好きです。
楽しい話だけじゃなく切ない雰囲気もあって、その微妙なバランスが良いのかなぁなんて思います。

原作読んでない人にもオススメ。キャラの事が詳しく書かれてるので話に入りやすいかと思います。
神田ファンは必見☆


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2007年03月01日

●D.Gray-man Vol.2 (2) |星野 桂

D.Gray-man Vol.2 (2)D.Gray-man Vol.2 (2)
星野 桂
集英社 刊
発売日 2004-12-27



神田FANは必見! 2006-12-28
これは神田の巻デス!!!

考え方がまるっきり違うアレンと神田のコンビで

AKUMAに挑みます。

助けないと言いながら助ける神田。サイコーです(*ノェノ)

『土翁と空夜のアリア』でゎめっちゃ目が潤んで。。。

うわーん。゜(*'■`*)゜。って感じになります。

私は神田よりアレンFANなんですけど・・・((神田FANゴメンナサィ

アレンの思いがひしひしと伝わってきました!


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2007年02月28日

●D.Gray‐man (4) |星野 桂

D.Gray‐man (4)D.Gray‐man (4)
星野 桂
集英社 刊
発売日 2005-05-02



ああ・・・も駄目・・・ 2006-12-01
アレン君可愛いです・・・・・・15歳であんなの考えられんよ・・・・

最高な癒し系和みキャラです、アレン君。もうホントに。主人公であんな素敵なキャラ、

なかなかいないもんですよ。アレンFはこれ、一度読まないといけませんね(笑)。

勿論、他のキャラも新鮮でよかったし(ラビってお茶目で可愛いですね!)、何というか

本当に登場人物が居るようなリアリティさが尚も良いですね。ストーリーもいいし、

絵も綺麗ですごくよいです。なので、今まで読んできた漫画の中で一番私が気に入った一品です!!

D,GFは是非、これ買ってみて下さい!自信をもってオススメいたします。


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2007年02月27日

●D.Gray‐man (7) |星野 桂

D.Gray‐man (7)D.Gray‐man (7)
星野 桂
集英社 刊
発売日 2005-12-26



? 2006-10-27
イイトコ
リナリーカワイ…それだけ、はっきりいってバトルつまらん。話も最初は俺たちヲタクが考えそうな設定説明が淡々とされて「お?」と思ったんだが、はっきりいってまとめキレず、今後破滅を招きそうです。
てか、それが、ややこしくなったのか、最近あんま(設定に)つっこなくなったね。
こうゆう奴アフタヌーンとかの方いいと思うんだが、そしたら、こんなヒットしないし、難しいとこですね。


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2007年02月26日

●D.Gray‐man (6) |星野 桂

D.Gray‐man (6)D.Gray‐man (6)
星野 桂
集英社 刊
発売日 2005-10-04



悲しい事だけじゃなく。 2007-01-20
アレンのスーマンを助けようとする行動は間違ってなんかいないと思う。

確かにスーマンは多くの人を殺した。
酷い奴かもしれないけど、彼はただ純粋に家族を想っていただけ。

そしてアレンはその気持ちを分かって救おうとした。

ただ悲しい話じゃないと思います。


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2007年02月25日

●D.Gray‐man (5) |星野 桂

D.Gray‐man (5)D.Gray‐man (5)
星野 桂
集英社 刊
発売日 2005-07-04




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2007年02月24日

●D.Gray‐man―reverse〈2〉四十九番目の名前 |星野 桂 /城崎 火也

D.Gray‐man―reverse〈2〉四十九番目の名前D.Gray‐man―reverse〈2〉四十九番目の名前
星野 桂 /城崎 火也
集英社 刊
発売日 2006-07




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2007年02月23日

●D.Gray‐man (8) |星野 桂

D.Gray‐man (8)D.Gray‐man (8)
星野 桂
集英社 刊
発売日 2006-07-04



私は普通に大好きですよ♪ 2007-01-30
いろいろな方がそれぞれ自分の意見を持っているとは思いますが、まず私は絵柄が変わるのは全然構わないし、当然なことと思います。かといってDグレは変わりすぎだろうと思われるのかもしれませんが、別にそれはそれで仕方がないのでは、と思います。むしろ連載当初からほとんど全く絵が変わらない方が問題があるように感じます。どの漫画家さんでも漫画を描いていくうちに少しは必ず絵が変わると思いますし。

それからストーリーにおいても矛盾点や不自然な流れは、全くないように感じます。D.Gray-manはとても深いところがある作品なので、一気にではなく、飛び飛びに読んでいたらよくわからなくなるかもしれません。だからもし読んでいて違和感を感じられた方は何度も読み返してみてはどうでしょうか。そうすればきっとどこも矛盾点などないと思って下さるはずです。





8巻は特にDグレの中でも絵がとても繊細で綺麗な巻だと思います。リナリー対エシの戦いがほぼメインですが、最後のアニタ達との別れは本当に悲しくて泣きます。星野先生はとても人の表情が上手で、そんなところにも注意して読んで頂きたいです。リナリーの心内の台詞なども非常に心打たれます。


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2007年02月22日

●D.Gray‐man (9) |星野 桂

D.Gray‐man (9)D.Gray‐man (9)
星野 桂
集英社 刊
発売日 2006-11-02



Dグレ大好きです 2007-01-29
9巻は、8巻までに比べて絵がかなりかわってしまったのは事実かもしれませんが、星野先生の絵の美麗さ、上手さは変わっていないように思います。また、近頃Dグレに対する不評もけっこう多いようですが、私は変わらず大好きです。9巻はアレンの苦悩などがよく描かれていて

、とても共感できます。アレンの左腕もようやく復活し、アレンのイノセンスの真の姿も判明したところが見所だと思います。ようやく神田も出番が回ってきました。10巻では神田の活躍が期待できるでしょう。神田ファンは必見ですね。それから9巻はおまけページのノア部屋も見所です。敵でありながら良いキャラぞろいでノアにもかなり愛着がわきますね。ちなみに9巻でノアには新キャラもでてきましたよ。

絵が変わってしまったことにかなり抵抗がある方も、星野先生も星野先生なりに休載を通していろいろ模索中なのだと思いますから暖かく見守っていってくだされば良いと思います。それに、近々の少年ジャンプの方ではさらに絵が9巻のときとは良い方向に少しずつ変わってきているように思えます。もうすぐ10巻も発売です。楽しみに待ちましょう。


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2007年02月21日

●D.Gray-man Vol.10 (10) |星野 桂

D.Gray-man Vol.10 (10)D.Gray-man Vol.10 (10)
星野 桂
集英社 刊
発売日 2007-02-02



この話は… 2007-02-19
連載開始前に、きちんと全体構成を考えていたのだろうな、とは思います。単行本を基準に、1巻ではアレンが教団に着くまでにこの話の世界観やアレンの目的を、2巻では初任務、仲間との根本的な考え方の違いを感じる、3巻では――、といった感じに。

しかしながら、何処でどういうネタ(というかストーリーに関する重要な情報?)を出すのかが上手く練れていない様な。ストーリー全体は好きです。最近は迷走気味で読者に不安をもたらすばかりだけれど。そういう意味では、週刊誌よりも月刊誌なんかでもっとじっくり練って連載すればもっと読みやすいのに…。

絵柄は綺麗だし(好みが分かれそうだけれど)、全体を見る視点からすればストーリーも良い。あとは作者の、各話での展開や描写、読者を視点にしたときの読みやすさを重点的に描いてくれることを期待して、星3つ。


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